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キャンセルポリシー

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本受講規約は、東京Reプライズ(以下甲という)が主催するすべてのセミナー及び講座(以下、本講座という)へ受講者(以下、乙という)がお申込み頂くにあたっての甲乙との契約条件です。本規約の内容は甲の判断により変わることがあります。お申込み前に必ずご一読下さい。

受講規約

第1条(適用範囲)
本規約は、東京Reプライズが主催する本講座を対象とし、効力を生じます。
 

第2条(受講の申し込み)
本講座の受講申し込みは、甲が定める所定の方法に従って行うものとします。
 

第3条(受講契約の成立)
本講座の受講申込の後、受講料の決済が完了した時点で受講契約が成立し、本規約が承諾されたものとします。 ただし、申し込み後本講座の定員をオーバーした場合、次回以降の振り替えまたはキャンセル・返金を甲は受け付けるものとします。
 

第4条(受講料の額)
受講料の金額は、講座ごとに別途定めるものとします。
 

第5条(受講料の支払い方法)
(1)銀行振り込み(一括払い)
受講料の全額を甲が指定する銀行口座へお振込み下さい。(振込手数料は乙が負担するものとします)
(2)クレジットカード決済
(クレジットカード決済による手数料は乙が負担するものとします)
 

第6条(受講にあたっての注意)
(1)会場までの交通費含め受講料以外に要する費用についても乙が負担するものとします。
(2)本講座受講中に、重大な事故・怪我などがあったとしても、乙は自己責任とし、甲に対して、責任を求めないこととします。また、本講座にいらっしゃるまで及び帰宅されるまでの移動の間の事故に関しても、甲が責任を負うものではありません。
(3)乙が同業者の方である場合、本講座を申し込まないものとし、発覚した場合、乙は甲に対し1ヶ月以内に違約金として50万円を支払うものとします。
(4)乙が怪しいネットワークビジネス(マルチ商法)をしている、情報商材を販売している場合、本講座を申し込まないものとし、受講後それが発覚した場合、乙は甲に対し、1ヶ月以内に違約金として50万円を支払うものとします。
(5)ガムを噛む、いびきをかいて寝るなど、甲や他の受講者に対して迷惑となる行為があった場合、もしくは甲が迷惑行為であると判断した場合、甲は乙に対し、退席を命じることができることとします。
(6)他の受講者が嫌がる行為を乙はしないものとします。 発覚した場合、乙はその場で退席し、罰金として50万円以上を甲に1ヶ月以内に支払うものとします。
(7)乙から甲への暴言・暴力等があった場合、甲は乙に対し退席を命じることが出来ることとします。
(8)甲の乙に対するアドバイス・行為に不快・不明な部分があったとしても、いったん自分で受け止めて、甲の責任ではなく、乙の感じ方に責任があると考えることとします。
(9)乙は、受講期間中、または受講後に、ネットワークビジネス(マルチ商法)を甲や他の受講者・受講者の知人へ勧誘するなどの行為はしない。発覚した場合、乙は違約金として、50万円以上を1ヶ月以内に甲へ支払うものとします。
(10)乙は、受講期間中に、甲の主催する本講座以外のセミナーを薦めたり、また物品販売、霊感商法など営利行為はしない。発覚した場合、乙は違約金として、50万円以上を1ヶ月以内に甲へ支払うものとします。
(11) 甲は、甲の独自の判断により、乙に対して受講を断ることができることとします。
 

第7条(本講座のキャンセル・返金に関して)
(1)本講座の受講前キャンセルは、講座開始一週間前までであれば、甲は乙へ全額を返金するものとします。講座開始一週間を切っている場合、甲は乙へ受講料の半額を返金するものとしま
す。
(2)本講座の受講前キャンセルの際に、次回以降の開催に振り替えを希望される際は、受講料の返却をせず、そのまま次回以降の開催に申し込むことが出来ることとします。
ただし、一定期間以上にわたり乙から振替の受講申し込みがない場合、甲は独自の判断で乙へ返金出来ることとします。
(3)欠席等、乙の都合による本講座の受講後の返金には一切応じません。ただし、「思っていたものと違った」などで乙が受講のキャンセル及び返金を希望する場合、本講座開催日にかぎり乙から甲へメールにてその旨連絡することで甲は乙に対し、半額の返金に応じるものとします。その際は、本講座終了後、乙が指定口座を知らせてから10日以内に、甲は乙の指定口座に返金をするものとします。本講座開催日の翌日以降のキャンセル及び返金には一切応じません。
(4)乙は甲に対し、本講座途中(開催日を除く)及び終了後に受講料の返金を申し出ないものとします。
(5)乙は、受講料の返金後に、甲および甲の代表者に対する誹謗中傷・嫌がらせといった行為を一切しないこととします。
(6)甲から乙へ返金する際の銀行手数料等の返金にかかる一切の費用は乙が負担するものとします。
 

第8条(本講座開催の中止)
本講座の受講の申込者が2名に満たない等、甲の都合により本講座の開催をキャンセルする場合、次回開催の本講座へ振替または乙へ全額返金するものとし、その際の銀行手数料も甲が負担するものとします。
 

第9条(著作権)
本講座の受講において乙が受領した資料等や内容は甲に帰属し、乙が甲の事前の承諾を得ずに当該著作権を侵害する行為を行うことを禁じます。違反した場合、乙は甲に対し違約金50万円以上を1ヶ月以内に支払うものとする。
(1)本講座の撮影、録音等の行為
(2)本講座の内容の複製、改編、引用、使用、販売
(3)本講座の内容を自己又は第三者の名をもってウェブサイトに掲載する等のインターネットを通じた公衆への配信
 

第10条(秘密保持)
乙は、本講座を受講するにあたり、甲によって開示された甲固有の技術上、営業上その他事業の情報並びに他の受講者より開示されたそのプライ場s-にかかわる情報を秘密として扱うものとし、これらの情報を使用し、又は第三者に開示することを禁じます。
 

第11条(受講資格の失効)
次に掲げるいずれかの事由に該当した場合、乙は本講座の受講前・途中・後にかかわらず本受講の受講資格を失効し、その後、本講座並びに甲の如何なる講座の受講も出来なくなります。また、失効した場合においても受講料の返金は一切行いません。
(1)本規約又は法令に違反した場合
(2)公序良俗に違反し、又は犯罪に結びつくおそれのある行為を行った場合
(3)甲又は甲等の利害関係人に対し、誹謗中傷をしたと認められる事実がある場合
(4)甲等の保有する著作権、商標権その他の知的財産権を侵害した場合
(5)本講座の受講申し込みその他甲に伝えた情報に虚偽の内容がある場合
(6)甲等の事業活動を妨害する等により甲の事業活動に悪影響を及ぼした場合
 

第12条(本講座の保証)
本講座は、乙が内容を習得することを目指しますが、習得を保証するものではありません。 メソッドを知ることと、実際にできるようになることとは違うということを、乙はあらかじめ了承するものとします。
 

第13条(甲の責任)
甲は、本講座に関連して、乙または乙の知人である第3者が被った損害、間接損害および逸失利益について、何ら賠償責任を負わないこととします。試験に落ちたなどの乙・乙の知人である第3者の行為については、一切責任を追わないこととします。
 

第14条(地位の譲渡)
本講座の受講者の地位を第三者に譲渡することを禁じます。また、乙が亡くなられる、または病気になる等を理由に受講できなくなった場合、受講資格は失われるものとし、地位の承継は一切出来ません。 但し、事前に甲の同意を得た場合に限り、代理の方を受講させることが出来ることとします。
 

第15条(損害賠償)
乙は、本規約及び法令の定めに違反したことにより協会等及び講師を含め第三者に損害を及ぼした場合、当該損害を賠償する責任を負うものとします。
 

第16条(免責事項)
本講座の遅滞、変更、中断、中止、情報等の流失又は消失その他本講座に関連して発生した乙又は第三者の損害について甲は一切の責任を負わないものとします。
 

第17条(管轄)
本規約または本講座に関連する一切の紛争については、東京地方裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。付則 本規約は2018年1月1日より適用するものとし、本規約の条項のいずれかが管轄権を有する裁判所によって違法又は無効であると判断された場合であっても、当該条項以外の本規約の効力は影響を受けないものとします。